沖野彫刻

時を超え心に響くものづくり

ドローンで撮影、令和元年7月

手前のアスファルト舗装が終わったので記念に撮影しました。

工場内では、龍の欄間を作ったり、お祭りの山車を組み修理に取りかかってます。

他にも、手挟み、下魚、鬼、衝立、実肘木など次々製作していきます。

切り文字屋オッケイでは、webサイトを見た人からの問合せが休み無しに入って来て

対応しています。夕方には運送屋さんが今日作った荷物を受け取りに来て全国に

発送しています。

畑スペースではひまわりが咲いて夏の訪れを感じさせてくれます。

山羊たちも午前中は柵の外に繋いで一生懸命草を食べ、お腹を大きく膨らませています。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です