海老虹梁
海老虹梁の型です。神社でお参りしたときどこに、この部材が取り付いているか、見つけてください。
曲がり方が、海老に似ている事から海老虹梁という名前がついています。
下の図案は、下側の図案です。
この、図面を元に加工していきます。
チェンソーや鉋、ノミを使い切ったり、削ったりしてこのような形にしていきます。
もちろん手順があります、加工の順番を間違えると製作な加工が出来なくなり
作り上げるまで、時間がかかってしまいます。

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