ツイッターと連動

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うまく連動するかのテストです。

アラフォーママの語り話

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アラフォーママの語り話

今回は、数年前に大黒様や招き猫をご注文頂いた、方のブログの紹介です。

以前、かわいい招き猫を注文して頂いて、その時に粘土で大体の形を作り

木彫りで制作しました。

今回、別件で仁王像を作っているのですが、まずは粘土で雰囲気をつかんでからと思い

粘土が入っている容器を久しぶりに開けたら、前の招き猫が

そのままの形で入っていました。

その方はどうしているかな?と思っていたら

不思議なことに、そのお客様から「お元気ですか?」とメールが来ました。

最近、目に見えない力に支えられて生きているんだなと感じています。

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私が、彫った大黒様をプロフィールの写真として使用して頂いています。

記事は、メンバー登録(無料)をしていただけると見れるようです。

鉄道模型

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1月9日から11日まで、東京の八王子に遊びに行ってきました。

初日は、本田健さんのセミナーに参加して

2日目は、娘が行きたがった、富士山を見に行って、湧き水をお土産に

持ってきました。

3日目に窓抜き用刃物で、お世話になっている

村松 努さんとファミリーレストランに行きました。

ホームページもあるので、是非見てください。

つとむの鉄道模型

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凄く精巧に出来ていて、ビックリしました。

村松さんとお話をしている時は、全く興味のなった、娘たちが

この模型を出したとたん、カメラ小僧に早変わりで

真剣なまなざしで、電車を撮っていました。

ここに紹介している写真は、ほとんど娘たちが撮ったものです。

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もう一両の電車です。

詳しい事はわかりませんが、パイプの曲がり方まで、細かく表現されているので

アップで写真を撮ると、本物のようです。

車両の中をのぞくと、座席までしっかり作ってありました。

DSCN6428s

この電車、こんなに小さいんです。

ガリバーの手のようになっていますが、私の手です。

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その後、娘がもらった紙工作を、村松さんと一緒に、組み立てました。

短い時間でしたが、楽しいひとときでした。

彫刻用材料の製材

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彫刻用材料を製材してきました。

芯の入っている材料はひび割れの原因になるので

芯を抜いて、木取りするとかなり太い材料が必要になります。

大きなイチョウ

これから面を付けます。

イチョウ面付け

切り離した物を押さえる機械がありましたが

太すぎて届かなかったため、ロープで縛り作業を進めました。

縛らないと、切り離した瞬間に端材が倒れ、高速回転している

ノコギリを横に押してしまうので、危険です。

イチョウ大判製材

少し、細くなったので、真ん中で製材する時は

押さえの機械が使えました。

ツガ材

先ほどの、イチョウより少し細いですが、長さもあり

大きな木です。

ツガ材大割

こちらも、面をつけてから大割しています。

この材料は傷もなく凄く綺麗でした。

白い材料で、彫りやすい材料です。

数年後、適度な大きさに製材して販売いたします。

しばらくは、日の当たらない所でゆっくり乾燥させます。

什器の制作

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久しぶりの投稿です。

仕事が忙しいすぎて、なかなか投稿できなくてすいません。

実は、こんな仕事もしているんです。

株式会社スリーピークス技研様より什器の製作を依頼されて作りました。

三角の特殊な形状でしたが、下地に木材を使い、表面にアルミ複合板のヘアーラインを使い

縁をアルミのフレームを貼り付けて作りました。

普段の仕事とは、全く雰囲気の違う物ですが

楽しんで作業をしていました。

山車の車

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組み上がった、車です。

今年のお祭りに新しい、車を使います。

制作中に他の心棒が折れたため、急遽心棒を太くする事にしました。

古い心棒を生かすために、鉄で太くした物を作り、はめ込んで

補強しましたが、想像以上に苦労して取り付けしました。

その後、車の玉に空けておいた、穴を加工し直して太く開け直して

車をくみました。

以前の物より2cm太くなっているので、今度は丈夫だと思います。

山車の車

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車の組み立ての様子。

地元の神社

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地元の神社です。

山の途中にある神社なので、建設には苦労していたようです。

すでにできあがったので、後ほど完成写真を撮って掲載します。

スプーンの見学

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1月17日に燕市産業資料館に行きました。

妻が、小林工業(Luckywood)と親戚と言う事もあり。

工場見学させていただける事になりました。

ちょうど同じタイミングで、切り文字のブログに

燕市産業資料館で展示しているスプーンをコレクションされた

伊藤先生と対談されたライターの三輪さんの書き込みがあり

一緒にスプーン見学をする事になりました。

産業資料館では、学芸員の斉藤さんから楽しい説明を受けながら

見学できたので、楽しく学ぶ事が出来ました。

その後、小林工業に行き社長さん直々に説明していただきました。

リーズナブルに高品質な商品を作られているお話や

最近の住宅事情に合わせての商品開発

職人の大切さなど、非常に有意義な時間を過ごさせていただきました。

欲しくなった洋食器がありましたので、後日購入したいと思ってます。

少し良い物を購入しただけで、豊かな生活がおくれそうです。

山車の車

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山車の車の部品です。

画像はありませんが玉の材料をれ

これらの材料を加工して組み合わせて、大八車を作ります。

大きな輪を7枚組み合わせて作ります。

7枚で組む理由は、つなぎ目の対角線が

一枚の板になっているので、丈夫です。